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がれき広域処理はただの利権です。

金目当てでがれきを請け負っている会社が

やっているだけです。

それがわかる記事を以下にご紹介します。

そういえば「父君が北関東の産廃業界で重鎮の枝野幸男氏(下記)」というのには

ビックリしました。

産廃業界の重鎮の父親ってがれき処理で

どれだけ儲けるんでしょうか?

枝野って東電からパーティ券も買ってもらってますしね。

がれき利用して儲けたくなる気持ちもわかりますわ。

東京もがれき広域処理してますが

その請け負っているのが東電の関連企業ですし

枝野と東電と産廃業界の癒着の実態が気になりませんか?

枝野は東電とズブズブな関係?

政治家ってどんだけ腐ってるんでしょうね?

がれきで儲けてインドに高飛びでしょうか



【以下がれき利権のソース(ブルドックじゃないですよ「出どころ」のことです)】

戸羽太氏(岩手県 陸前高田市長)

「がれきの処理というのは復興へ向けた最重要課題のひとつなわけですが、現行の処理場のキャパシティー(受け入れ能力)を考えれば、すべてのがれきが片付くまでに3年はかかると言われています。そこで、陸前高田市内にがれき処理専門のプラントを作れば、自分たちの判断で今の何倍ものスピードで処理ができると考え、そのことを県に相談したら、門前払いのような形で断られました」
http://www.cyzo.com/2011/08/post_8323.html



伊達勝身氏(岩手県 岩泉町長)

「現場からは納得できないことが多々ある。がれき処理もそうだ。あと2年で片付けるという政府の公約が危ぶまれているというが、無理して早く片付けなくてはいけないんだろうか。山にしておいて10年、20年かけて片付けた方が地元に金が落ち、雇用も発生する。
 もともと使ってない土地がいっぱいあり、処理されなくても困らないのに、税金を青天井に使って全国に運び出す必要がどこにあるのか。」
http://mytown.asahi.com/iwate/news.php?k_id=03000001202290001



田中康夫氏

「静岡や大阪等の遠隔地が受け入れるべきは『フクシマ』から移住を望む被災者。岩手や宮城から公金投入で運送費とCO2を拡散し、瓦礫を遠隔地へ運ぶのは利権に他ならず。良い意味での地産地消で高台造成に用いるべき。高濃度汚染地帯の瓦礫&土壌は『フクシマ』原発周囲を永久処分場とすべき」。(中略)
因(ちな)みに東京都に搬入予定の瓦礫処理を受け入れる元請け企業は、東京電力が95.5%の株式を保有する東京臨海リサイクルパワーです。
これぞ産廃利権! 仙谷由人氏と共に東電から献金を受け(朝日新聞1面既報)、父君が北関東の産廃業界で重鎮の枝野幸男氏、同じく東電が重用する細野豪志氏に「李下に冠を正さず」の警句を捧げねば、と僕が慨嘆する所以です。
「復興を進めるために、乗り越えなければならない『壁』がある。」と件の全面広告には大書きされています。呵々。乗り越えるべき「壁」は、「業界の利権が第一。」と信じて疑わぬ「政治主導」の胡散臭さではありますまいか?!
http://www.nippon-dream.com/?p=7297



池田こみち副所長(環境総合研究所)

「被災地に何度も足を運んでいるが、『がれきがあるから復興が進まない』
という話は聞かない。被災地では、住宅再建や雇用の確保、原発事故の補償を
求める声が圧倒的だ。がれきは津波被害を受けた沿岸部に積まれるケースが
多いが、そこに街を再建するかはまだ決まっていない。高台移転には、沿岸部
のがれきは全く障害にならない。がれきが復興の妨げになっているかのような
論調は、国民に情緒的な圧力を加えているだけだ」
http://p.twpl.jp/show/orig/op613




「市民の強い反対の声を押し切って、先日がれき焼却試験を実施した静岡県島田市。
桜井市長はなんとしてもがれきの受け入れを強行するようだ。(中略)

桜井勝郎氏は市長になる前は産廃業者・桜井資源株式会社の社長だった。
この会社の今の社長は息子、桜井 洋一氏だ」
http://nanohana.me/?p=12966



がれき処理で環境相を批判 知事

東日本大震災の被災地のがれきの広域処理問題で、細野豪志環境相が「(被災地以外の地域が)受け入れられない理屈は通らない」などと述べていることに対し、泉田裕彦知事は19日、「どこに市町村ごとに核廃棄物場を持っている国があるのか」と批判した。「国が環境整備をしないといけない。国際原子力機関(IAEA)の基本原則で言えば、放射性物質は集中管理をするべきだ」と訴えた。
http://b.hatena.ne.jp/entry/mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000001202200011
http://ceron.jp/url/mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000001202200011




『(ガレキを)受け入れる自治体に対し、財政的な優遇措置を設ける』よう要望/村井宮城県知事
http://mercury7.biz/archives/17768




続報・東京都と東電子会社が瓦礫利権 都1億、東電140億 (すべては気づき 11/24)
http://www.asyura2.com/12/genpatu20/msg/346.html



“復興利権”に暴力団の影 被災者に3万円入り茶封筒も 

警察幹部は「がれきの山は、暴力団には宝の山。至る所に金脈が眠っている」と話す。警察庁は震災後、全国の警察に復興事業に暴力団を一切入り込ませないよう、業界と協力して動向を注視するよう指示した。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110512/crm11051223230024-n1.htm



2012022大阪市議会民生保健委員会( 災害廃棄物の広域処理について)

このデータよりますと物質収支試算結果は、焼却炉に投入された放射性物質のうち、約36%が行先不明なるとの結果となりました。 真ん中当たりを見ていただいたら、その数字が出くると思います。この約36%の放射性物質行先としては、排ガスへ移行しているか、もしくは焼却炉などの設備に残留していることことなどが考えられると思います。
 排ガスについて考えみますと、先ほどの資料にある排ガス放射能濃度の欄をごらんいただくと、検出限界値が0 .97ベクレル/立方メートルとなっており、この値を最大値と見積もって試算しみたところ、約11%が煙突から排出されいる可能性が否定できない結果となりました。(中略)

一定仮を置たはえ、今回試算し結果ように36%もの放射性物質がどこにいってるかわらな状態があり、しかもこれまで問題にしてきた0 .001%の1 ,000倍以上にもなる11%の放射性物質が煙突から出さ煙突から放出されている可能性が否定できな以上、安易に災害廃棄物を受け入れて試験焼却行うといったことがあてはならい考えます。
 神戸大学の山内教授が、昨年12月に大阪府定めた1キロ当り100ベクレルの廃棄物を焼却すると仮定して、99 .99%セシウムを除去できたとしても、一日120トンペースで1年間焼却を続けた場合、約44万ベクレルが大気中に放出されると評価したことが報道されております。(9ページから10ページ)
http://osakasaigaihaikibutu.web.fc2.com/documents/0222osakacityminseihokeniinkai.pdf
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